営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 33億1700万
- 2016年12月31日 -42.36%
- 19億1200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額356百万円は、連結消去等である。2017/02/13 10:03
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、建設事業、情報流通事業、高齢者サービス事業等を含んでいる。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額130百万円は、連結消去等である。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2017/02/13 10:03 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 2017/02/13 10:03
当第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日) (会計方針の変更)法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を第1四半期連結会計期間に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更している。なお、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微である。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間の売上高は、原料費調整制度に基づく販売単価の低下等により、前年同四半期に比べ12.8%減少の47,558百万円となった。2017/02/13 10:03
利益については、売上高の減少等により、営業利益は前年同四半期に比べ42.4%減少の1,912百万円、これに営業外損益を加えた経常利益は39.4%減少の2,197百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益については、連結子
会社(注)の債務免除に伴う特別利益の計上により、67.0%増加の3,936百万円となった。