営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 19億1200万
- 2017年12月31日 -40.53%
- 11億3700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額130百万円は、連結消去等である。2018/02/13 13:11
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、建設事業、情報流通事業、高齢者サービス事業等を含んでいる。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額255百万円は、連結消去等である。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2018/02/13 13:11 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間の売上高は、原料費調整による販売単価の上昇やガス販売量の増加等により、前年同四半期に比べ6.4%増加の50,597百万円となった。2018/02/13 13:11
利益については、売上高の増加を上回る原材料費の増加等により、営業利益は前年同四半期に比べ40.5%減少の1,137百万円、これに営業外損益を加えた経常利益は29.5%減少の1,550百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益については、特別利益の減少により72.2%減少の1,093百万円となった。
セグメントの業績を示すと、次のとおりである。