親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 39億3600万
- 2017年12月31日 -72.23%
- 10億9300万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間の売上高は、原料費調整による販売単価の上昇やガス販売量の増加等により、前年同四半期に比べ6.4%増加の50,597百万円となった。2018/02/13 13:11
利益については、売上高の増加を上回る原材料費の増加等により、営業利益は前年同四半期に比べ40.5%減少の1,137百万円、これに営業外損益を加えた経常利益は29.5%減少の1,550百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益については、特別利益の減少により72.2%減少の1,093百万円となった。
セグメントの業績を示すと、次のとおりである。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、次のとおりである。2018/02/13 13:11
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載していない。項目 前第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年12月31日) (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益金額(百万円) 3,936 1,093 普通株主に帰属しない金額(百万円) - -
2 株主資本において自己株式として計上されている信託に残存する自社の株式は、1株当たり四半期純利益金額の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めている。