親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 9億1000万
- 2018年6月30日 -53.08%
- 4億2700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間の売上高は、ガス販売量の増加等により、前年同四半期に比べ10.0%増加の19,148百万円となった。2018/08/13 9:48
利益については、原油価格の上昇に伴う原材料費の増加等により、営業利益は前年同四半期に比べ51.5%減少の615百万円、これに営業外損益を加えた経常利益は50.2%減少の724百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は53.1%減少の427百万円となった。
セグメントの経営成績は、次のとおりである。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、次のとおりである。2018/08/13 9:48
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載していない。項目 前第1四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日至 平成30年6月30日) (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益(百万円) 910 427 普通株主に帰属しない金額(百万円) - -
2 株主資本において自己株式として計上されている信託に残存する自社の株式は、1株当たり四半期純利益の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めている。