当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後)
連結
- 2018年12月31日
- -2500万
- 2019年12月31日
- 8億8600万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
- (四半期連結財務諸表の作成にあたり適用した特有の会計処理)2020/02/12 10:35
当第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日) (税金費用の計算)一部の連結子会社において、当連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算する方法を採用している。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間の売上高は、原料費調整によるガス販売単価の上昇や卸供給等の販売量の増加等により、前年同四半期に比べ2.4%増加の57,786百万円となった。2020/02/12 10:35
利益については、売上高の増加等により、営業利益は前年同四半期に比べ1,235百万円増加の947百万円、これに営業外損益を加えた経常利益は1,238百万円増加の1,342百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は867百万円増加の692百万円となった。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりである。 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載していない。2020/02/12 10:35
2 株主資本において自己株式として計上されている信託に残存する自社の株式は、1株当たり四半期純利益又は1株当たり四半期純損失の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めている。