親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- 10億4100万
- 2020年6月30日 -39.77%
- 6億2700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間の売上高は、ガス販売単価の低下や業務用及び卸供給等の販売量の減少等により、前年同四半期に比べ13.6%減少の17,694百万円となった。2020/08/12 9:22
利益については、売上高の減少等により、営業利益は前年同四半期に比べ41.9%減少の877百万円、これに営業外損益を加えた経常利益は38.6%減少の1,013百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は39.8%減少の627百万円となった。
新型コロナウイルス感染症の拡大が長期化した場合、原料価格を左右する原油価格の乱高下や、当社供給区域等の経済・社会活動が制限されることによる需要の減退や工場等の稼働率低下等の影響を受ける可能性がある。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、次のとおりである。2020/08/12 9:22
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載していない。項目 前第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日至 2019年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日至 2020年6月30日) (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益(百万円) 1,041 627 普通株主に帰属しない金額(百万円) - -
2 株主資本において自己株式として計上されている信託に残存する自社の株式は、1株当たり四半期純利益の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めている。