経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 10億7100万
- 2020年9月30日 +33.8%
- 14億3300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間の売上高は、ガス販売単価の低下や業務用及び卸供給等の販売量の減少等により、前年同四半期に比べ11.2%減少の34,115百万円となった。2020/11/12 10:34
利益については、原油価格の下落に伴う原材料費の減少等により、営業利益は前年同四半期に比べ37.5%増加の1,182百万円、これに営業外損益を加えた経常利益は33.8%増加の1,433百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は50.9%増加の838百万円となった。
新型コロナウイルス感染症の拡大が長期化した場合、原料価格を左右する原油価格の変動や、当社供給区域等の経済・社会活動が制限されることによる需要の減退や工場等の稼働率低下等の影響を受ける可能性がある。