営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 9億4700万
- 2020年12月31日 +93.24%
- 18億3000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額279百万円は、連結消去等である。2021/02/10 9:24
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、建設事業、高齢者サービス事業等を含んでいる。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額266百万円は、連結消去等である。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2021/02/10 9:24 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間の都市ガス販売量は、家庭用の販売量の増加があったものの、業務用及び卸供給等の販売量の減少等により、前年同四半期に比べ7.3%減少の394百万m3となった。2021/02/10 9:24
売上高は、ガス販売単価の低下や販売量の減少等により、前年同四半期に比べ11.3%減少の41,254百万円となったが、原油価格の下落に伴う原材料費の減少等により、セグメント利益(営業利益)は254.9%増加の1,338百万円となった。
なお、当社グループの売上高は、ガス事業のウェイトが高く、ガス事業の性質上、売上高に季節的変動があり、冬期に多くの売上が計上される。