売上高
連結
- 2020年3月31日
- 45億100万
- 2021年3月31日 -30.86%
- 31億1200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものである。当社グループは、主に都市ガス事業とLPG事業を行っており、商品・サービス別のセグメントである「ガス事業」及び「LPG事業」の2つを報告セグメントとしている。「ガス事業」は都市ガスの製造・供給及び販売、ガス器具の販売及びガス設備工事等を行っており、「LPG事業」はLPガスの販売等を行っている。2021/06/25 17:11
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一である。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値である。セグメント間の内部売上高及び振替高は連結会社間の取引であり、市場価格等に基づいている。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称
㈱ファミリーガス広島
広島ガス伯方㈱
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等のそれぞれの合計額は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためである。2021/06/25 17:11 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2021/06/25 17:11
(単位:百万円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 マイクロンメモリ ジャパン合同会社 7,832 ガス事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一である。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値である。セグメント間の内部売上高及び振替高は連結会社間の取引であり、市場価格等に基づいている。2021/06/25 17:11 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略している。2021/06/25 17:11 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (ⅱ) 経営成績の状況2021/06/25 17:11
当連結会計年度の売上高は、ガス販売単価の低下や業務用及び卸供給等の販売量の減少等により、前連結会計年度に比べ11.0%減少の73,250百万円となった。
利益については、営業利益は原油価格の下落に伴う原材料費の減少等により、前連結会計年度に比べ10.9%増加の3,293百万円、これに営業外損益を加えた経常利益は0.4%増加の3,467百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は特別利益の計上等により144.9%増加の5,272百万円となった。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2021/06/25 17:11
非連結子会社は、いずれも小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等のそれぞれの合計額は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためである。
2 持分法の適用に関する事項