親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△)
連結
- 2020年12月31日
- 12億5100万
- 2021年12月31日 +40.93%
- 17億6300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間の売上高は、LPガス売上の増加等により、前年同四半期に比べ0.9%増加の51,874百万円となった。2022/02/10 9:55
利益については、原油価格の上昇に伴う原材料費の増加等により、営業利益は前年同四半期に比べ72.5%減少の502百万円、これに営業外損益を加えた経常利益は13.2%減少の1,803百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は特別損益の計上等により40.9%増加の1,763百万円となった。
今後、原料価格の変動、新型コロナウイルス感染症の影響により、経済・社会活動が制限されることによる需要の減退等が、経営成績等に影響を及ぼす可能性がある。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、次のとおりである。2022/02/10 9:55
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載していない。項目 前第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日至 2020年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年12月31日) (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益(百万円) 1,251 1,763 普通株主に帰属しない金額(百万円) - -
2 前第3四半期連結累計期間の株主資本において自己株式として計上されている信託に残存する自社の株式は、1株当たり四半期純利益の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めている。