長期借入金
連結
- 2022年3月31日
- 166億1800万
- 2023年3月31日 +69.23%
- 281億2300万
個別
- 2022年3月31日
- 164億8100万
- 2023年3月31日 +70.27%
- 280億6300万
有報情報
- #1 1年以内に期限到来の固定負債に関する注記
- ※3 1年以内に期限到来の固定負債の内訳は次のとおりである。2023/06/23 11:05
前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 社債 5,000 百万円 - 百万円 長期借入金 660 百万円 2,583 百万円 リース債務 88 百万円 85 百万円 - #2 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2023/06/23 11:05
(注) 1 「平均利率」については、借入金等の期末残高に対する加重平均利率を記載している。区分 当期首残高(百万円) 当期末残高(百万円) 平均利率(%) 返済期限 1年以内に返済予定の長期借入金 765 2,661 0.51 - 1年以内に返済予定のリース債務 90 100 - - 長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く。) 16,618 28,123 0.40 2024年4月~2032年2月 リース債務(1年以内に返済予定のものを除く。) 923 888 - 2024年4月~2037年1月
2 リース債務については、リース料総額に含まれる利息相当額を控除する前の金額でリース債務を連結貸借対照表に計上しているため、「平均利率」を記載していない。 - #3 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- 当社は、機動的かつ安定的な資金調達手段を確保することを目的に、取引金融機関11行とシンジケーション方式によるコミットメントライン契約を締結している。当該契約に基づく借入未実行残高は次のとおりである。2023/06/23 11:05
前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) コミットメントラインの総額 - 百万円 30,000 百万円 借入実行残高 - 百万円 - 百万円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらに対応するための必要な資金を社債及び金融機関からの借入金により調達し、短期的な運転資金は、短期社債(コマーシャル・ペーパー)及び金融機関からの借入金により調達している。一時的な余資の運用については短期的な預金等に限定している。2023/06/23 11:05
なお、機動的かつ安定的な資金調達手段を確保することを目的に、取引金融機関11行とシンジケーション方式による総額30,000百万円のコミットメントライン契約を締結している。
連結会計年度末における有利子負債は、前連結会計年度末に比べ31.7%増加の59,772百万円となった。 - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債務である支払手形及び買掛金は、全て1年以内の支払期日である。2023/06/23 11:05
借入金のうち、短期借入金及びコマーシャル・ペーパーは主に営業取引に係る資金調達であり、社債及び長期借入金は主に設備投資に係る資金調達である。
デリバティブ取引は、原油の市場変動リスク、外貨建金銭債権債務の為替変動リスク及び借入金の金利変動リスクに対するヘッジを目的とした取引である。デリバティブ取引の執行・管理については、取引権限や取引内容を定めたデリバティブ取引に関するリスク管理規程に従い行っている。また、デリバティブの利用にあたっては、取引先の信用リスクを軽減するために、格付の高い金融機関とのみ取引を行っている。