広島ガス(9535)の短期借入金の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 20億4000万
- 2009年3月31日 +97.06%
- 40億2000万
- 2010年3月31日 -99.53%
- 1900万
- 2012年3月31日 +999.99%
- 20億
- 2013年3月31日 -40%
- 12億
- 2014年3月31日 -16.67%
- 10億
- 2015年3月31日 ±0%
- 10億
個別
- 2008年3月31日
- 20億
- 2009年3月31日 +100%
- 40億
- 2012年3月31日 -50%
- 20億
- 2013年3月31日 -40%
- 12億
- 2014年3月31日 -16.67%
- 10億
- 2015年3月31日 ±0%
- 10億
有報情報
- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- 当社は、機動的かつ安定的な資金調達手段を確保することを目的に、取引金融機関3行(前連結会計年度は11行)とシンジケーション方式によるコミットメントライン契約を締結しております。当該契約に基づく借入未実行残高は次のとおりであります。2025/06/20 13:05
前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) コミットメントラインの総額 30,000 百万円 10,000 百万円 借入実行残高 - 百万円 - 百万円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらに対応するための必要な資金を社債及び金融機関からの借入金により調達し、短期的な運転資金は、短期社債(コマーシャル・ペーパー)及び金融機関からの借入金により調達しております。一時的な余資の運用については短期的な預金等に限定しております。2025/06/20 13:05
なお、機動的かつ安定的な資金調達手段を確保することを目的に、取引金融機関3行とシンジケーション方式による総額10,000百万円のコミットメントライン契約を締結しております。
連結会計年度末における有利子負債は、前連結会計年度末に比べ5.7%減少の44,832百万円となりました。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債務である支払手形及び買掛金は、全て1年以内の支払期日であります。2025/06/20 13:05
借入金のうち、短期借入金及びコマーシャル・ペーパーは主に営業取引に係る資金調達であり、社債及び長期借入金は主に設備投資に係る資金調達であります。
デリバティブ取引は、原油の市場変動リスク、外貨建金銭債権債務の為替変動リスク及び借入金の金利変動リスクに対するヘッジを目的とした取引であります。デリバティブ取引の執行・管理については、取引権限や取引内容を定めたデリバティブ取引に関するリスク管理規程に従い行っております。また、デリバティブの利用にあたっては、取引先の信用リスクを軽減するために、格付の高い金融機関とのみ取引を行っております。