広島ガス(9535)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - ガス事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 5億7000万
- 2014年9月30日 +7.37%
- 6億1200万
- 2015年9月30日 -6.54%
- 5億7200万
- 2016年9月30日 -6.64%
- 5億3400万
- 2017年9月30日 +14.61%
- 6億1200万
- 2018年9月30日 -9.64%
- 5億5300万
- 2019年9月30日 -15.55%
- 4億6700万
- 2020年9月30日 -1.07%
- 4億6200万
- 2021年9月30日 +10.61%
- 5億1100万
- 2022年9月30日 +18.2%
- 6億400万
- 2023年9月30日 -7.28%
- 5億6000万
- 2024年9月30日 -1.07%
- 5億5400万
- 2025年9月30日 +9.75%
- 6億800万
有報情報
- #1 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)2023/11/10 9:35
当社グループの売上高は、ガス事業のウェイトが高く、ガス事業の性質上、季節的変動があり、冬期に多くの売上が計上される。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ガス事業
当第2四半期連結累計期間の都市ガス販売量は、大口を中心とした業務用の販売量の減少等により、前年同四半期に比べ3.7%減少の226百万m3となった。
売上高は、ガス販売単価の上昇等により、前年同四半期に比べ7.4%増加の33,964百万円、セグメント利益(営業利益)は13.0%増加の1,493百万円となった。
なお、当社グループの売上高は、ガス事業のウェイトが高く、ガス事業の性質上、売上高に季節的変動があり、冬期に多くの売上が計上される。
(注) ガス販売量はすべて、毎月の検針による使用量の計量に基づいたものを45MJ(メガジュール)/m3で換
算して表している。2023/11/10 9:35