退職給付に係る負債
連結
- 2019年3月31日
- 41億673万
- 2019年9月30日 +1.12%
- 41億5278万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ③ 小規模企業等における簡便法の採用2019/12/20 9:46
連結子会社は退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る中間期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(追加情報) - #2 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当中間連結会計期間末での期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。
② 数理計算上の差異の費用処理方法
数理計算上の差異は、その発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(5年)による定額法により按分した額をそれぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理しております。
③ 小規模企業等における簡便法の採用
連結子会社は退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る中間期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(追加情報)
当社は当中間連結会計期間より従業員の退職給付に充てるため、選択制確定拠出年金制度(個々の従業員の意思による、確定拠出年金への拠出もしくはライフプラン手当として賞与加算のいずれかを選択)を採用しております。2019/12/20 9:46