賞与引当金
連結
- 2019年3月31日
- 4億8582万
- 2019年9月30日 +1.31%
- 4億9220万
個別
- 2019年3月31日
- 4億2000万
- 2019年9月30日 +1.43%
- 4億2600万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 賞与引当金
従業員に支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額を計上しております。
(4) 退職給付に係る会計処理の方法
① 退職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当中間連結会計期間末での期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。
② 数理計算上の差異の費用処理方法
数理計算上の差異は、その発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(5年)による定額法により按分した額をそれぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理しております。
③ 小規模企業等における簡便法の採用
連結子会社は退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る中間期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(追加情報)
当社は当中間連結会計期間より従業員の退職給付に充てるため、選択制確定拠出年金制度(個々の従業員の意思による、確定拠出年金への拠出もしくはライフプラン手当として賞与加算のいずれかを選択)を採用しております。
(5) 中間連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
手許現金、要求払預金及び取得日から3ヶ月以内に満期日の到来する流動性の高い、容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない短期的な投資からなっております。
(6) その他中間連結財務諸表作成のための重要な事項
消費税等の会計処理
税抜方式によっております。2019/12/20 9:46 - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 供給販売費のうち主な費目は次のとおりであります。2019/12/20 9:46
※3 一般管理費のうち主な費目は次のとおりであります。前中間連結会計期間(自 2018年4月1日至 2018年9月30日) 当中間連結会計期間(自 2019年4月1日至 2019年9月30日) 給料 1,157,734 千円 1,178,009 千円 賞与引当金繰入額 320,958 319,835 退職給付費用 135,813 136,209
前中間連結会計期間(自 2018年4月1日至 2018年9月30日) 当中間連結会計期間(自 2019年4月1日至 2019年9月30日) 給料 284,496 千円 290,351 千円 賞与引当金繰入額 83,748 89,030 退職給付費用 27,726 26,770 - #3 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員に支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額を計上しております。2019/12/20 9:46 - #4 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 賞与引当金
従業員に支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額を計上しております。
4 その他中間財務諸表作成のための基本となる重要な事項
(1) 退職給付に係る会計処理
退職給付に係る未認識数理計算上の差異の会計処理の方法は、中間連結財務諸表におけるこれらの会計処理の方法と異なっております。
(2) 消費税等の会計処理
税抜方式によっております。2019/12/20 9:46