- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
主として、情報通信関連機器、需要家に設置するガスメーターおよびLPG充填設備一式であります。
無形固定資産
ソフトウエアであります。
2014/06/27 13:25- #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年間)に基づく定額法を採用しております。2014/06/27 13:25 - #3 固定資産等明細表、ガス事業(連結)
- 庫補助金による当期圧縮額 -千円 圧縮累計額 29,664千円
2.工事負担金による当期圧縮額 32,910千円 圧縮累計額 2,592,462千円
国庫補助金による当期圧縮額 -千円 圧縮累計額 5,070千円
3.国庫補助金による当期圧縮額 -千円 圧縮累計額 12,158千円
4.資産の買換えによる当期圧縮額 -千円 圧縮累計額 202,552千円
5.有形固定資産と無形固定資産の当期償却額の合計2,108,986千円の内訳は都市ガス事業の減価償却費1,771,830千円、附帯事業の減価償却費337,155千円であります。
6. 供給設備の当期減少額の( )内37,977千円は用途変更により、業務設備へ35,417千円と附帯事業設備へ2,560
千円を振替えております。
7. 租税特別措置法による特別償却額の合計117,264千円の内訳は業務設備4,500千円、附帯事業設備112,764千円
であります。
8.資産の種類ごとの当期増加額又は当期減少額(建設仮勘定の減少額のうち各資産科目への振替によるものを除く)が期首の資産の総額の100分の1を超えるものは別表のとおりであります。
別表2014/06/27 13:25 - #4 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
当社グループは、天然ガス等の需要拡大の対応ならびに需要家への安定供給を図るため、当連結会計年度において都市ガス事業を中心に、1,440,848千円の設備投資(有形固定資産、無形固定資産への投資。金額には消費税を含まない。)を実施しました。セグメントごとの設備投資は、次のとおりであります。
2014/06/27 13:25- #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
導管 13年,22年 、ガスメーター 13年 、車輌運搬具 2~5年 、 工具器具備品 2~15年
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
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