純資産
連結
- 2012年3月31日
- 66億9389万
- 2013年3月31日 +11.01%
- 74億3117万
- 2014年3月31日 +7.08%
- 79億5696万
個別
- 2012年3月31日
- 68億2958万
- 2013年3月31日 +8.87%
- 74億3511万
- 2014年3月31日 +6.22%
- 78億9752万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 決算日の市場価格等に基づく時価法2014/06/27 13:25
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)
- #2 有価証券関係、連結財務諸表(連結)
- 有価証券について679千円減損処理を行っております。2014/06/27 13:25
なお、減損処理にあたっては時価のある有価証券については、連結会計年度末における時価が取得原価に比べ50%以上下落した場合には全て減損処理を行っております。また、時価のない有価証券については、実質価格が取得原価まで回復する可能性があると認められる場合を除き、株式の発行会社の直近の事業年度末における1株当たりの純資産額が1株当たりの取得原価に比べ50%以上下落した場合に減損処理をしております。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第8条の6に定めるリース取引に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。2014/06/27 13:25
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ④純資産の部2014/06/27 13:25
当連結会計年度末における純資産の部の残高は、利益剰余金が5億6千5百万円増加したことにより、79億5千6百万円(前連結会計年度末比7.1%増)となりました。
⑤財務政策 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- ・時価のあるもの2014/06/27 13:25
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定しております。)
・時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/27 13:25
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 6,192円64銭 6,630円80銭 1株当たり当期純利益金額 609円70銭 514円07銭
(注)2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。