固定資産
連結
- 2014年3月31日
- 89億5190万
- 2014年9月30日 -1.31%
- 88億3444万
個別
- 2014年3月31日
- 78億5322万
- 2014年9月30日 -1.83%
- 77億933万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 3.主要な顧客ごとの情報2014/12/25 9:16
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前中間連結会計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年9月30日) - #2 リース取引関係、中間連結財務諸表(連結)
- 2014/12/25 9:16
前連結会計年度(平成26年3月31日) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 期末残高相当額
(注) 取得価額相当額は、未経過リース料中間期末(期末)残高が有形固定資産の中間期末(期末)残高等に占める割合が低いため、支払利子込み法により算定しております。当中間連結会計期間(平成26年9月30日) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 中間期末残高相当額
(2)未経過リース料中間期末(期末)残高相当額等 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
製造設備の内機械装置
10~20年
供給設備の内導管
13~22年
その他設備の内建物
10~50年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年間)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2014/12/25 9:16 - #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※3 有形固定資産の取得価格から控除されている圧縮記帳累計額2014/12/25 9:16
- #5 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2014/12/25 9:16
- #6 減価償却額の注記
- 3 減価償却実施額2014/12/25 9:16
前中間会計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年9月30日) 当中間会計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) 有形固定資産 397,074千円 337,833千円 無形固定資産 794 768 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)財政状態の分析2014/12/25 9:16
(固定資産)
当中間連結会計期間における固定資産の残高は、投資有価証券の償還等により、前連結会計年度末に比べて1.3 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)は定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
製造設備の内機械装置
10~20年
供給設備の内導管
13~22年
その他設備の内建物
10~50年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2014/12/25 9:16