営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 3億1363万
- 2014年9月30日 +59.47%
- 5億15万
個別
- 2013年9月30日
- 3億1377万
- 2014年9月30日 +47.43%
- 4億6259万
有報情報
- #1 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ホテル事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△486,058千円には、セグメント間取引消去123,695千円、及び全社費用500,151千円が含まれております。全社費用は、主に一般管理費であります。
3.セグメント資産の調整額5,110,015千円には、余資運用資金(現・預金)1,391,289千円、長期投資資金2,091,823千円及び全社資産1,626,902千円が含まれております。
4.セグメント利益は、中間連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2014/12/25 9:16 - #2 業績等の概要
- 売上高は、前中間連結会計期間に比べ、ホテル事業の売上の減少により前年同期比5.3%減の281百万円となりました。2014/12/25 9:16
セグメント利益は、前中間連結会計期間に比べ34百万円増加し、29百万円(前年同期は5百万円の営業損失)となりました。
(2)キャッシュ・フロー - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当中間連結会計期間における売上高は、578,759万円(前年同期比7.8%増)となりました。これは主に、ガス売上が原料費調整制度による単価調整により増加したこと、太陽光発電による附帯事業の売上が増加したことによるものです。2014/12/25 9:16
都市ガス原料費の増加等による売上原価の増加はありましたが、営業利益は50,015万円(前年同期比59.5%増)、営業外収益は4,645万円(前年同期比34.8%増)、営業外費用は2,018万円(前年同期比10.5%減)となりました。
その結果、経常利益は52,642万円(前年同期比61.7%増)となり、中間純利益は35,529万円(前年同期比72.6%増)となりました。