純資産
連結
- 2020年3月31日
- 77億751万
- 2020年9月30日 +2.06%
- 78億6630万
- 2021年3月31日 +6.15%
- 83億5042万
- 2021年9月30日 +3.53%
- 86億4561万
個別
- 2020年3月31日
- 75億9230万
- 2020年9月30日 +2.42%
- 77億7592万
- 2021年3月31日 +4.12%
- 80億9639万
- 2021年9月30日 +2.15%
- 82億7048万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2021/12/24 10:53
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間末における流動負債の残高は、支払手形及び買掛金の増加により、前連結会計年度末に比べて8.9%増加し、4,709百万円となりました。(前連結会計年度末4,324百万円差引385百万円の増加)2021/12/24 10:53
(純資産)
当中間連結会計期間末における純資産の残高は、利益剰余金が増加したことにより、前連結会計年度末に比べて3.5%増加し、8,645百万円となりました。(前連結会計年度末8,350百万円差引295百万円の増加) - #3 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2021/12/24 10:53
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等 - #4 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2021/12/24 10:53
(注)「会計方針の変更」に記載のとおり、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 令和2年3月31日)等を適用し、「収益認識に関する会計基準」第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っております。この結果、当中間連結会計期間の1株当たり純資産額は17.40円増加し、1株当たり中間純利益は5.30円減少しております。前連結会計年度(令和3年3月31日) 当中間連結会計期間(令和3年9月30日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(千円) 8,350,429 8,645,616 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) △4,138 △43,886 (うち非支配株主持分)(千円) △4,138 △43,886