有価証券報告書-第122期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については定額法)を採用している。
なお、主な耐用年数は次のとおりである。
製造設備の内機械装置 10~20年
供給設備の内導管 13~22年
その他設備の内建物 10~50年
(2)無形固定資産
定額法を採用している。
なおソフトウェア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年)に基づいている。
(1)有形固定資産
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については定額法)を採用している。
なお、主な耐用年数は次のとおりである。
製造設備の内機械装置 10~20年
供給設備の内導管 13~22年
その他設備の内建物 10~50年
(2)無形固定資産
定額法を採用している。
なおソフトウェア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年)に基づいている。