有価証券報告書-第127期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ホテル事業等を含んでいる。
2.セグメント利益の調整額△644,661千円には、セグメント間取引消去△66,532千円、及び全社費用711,194千円が含まれている。全社費用は、主に一般管理費である。
3.セグメント資産の調整額3,797,160千円には、余資運用資金(現・預金)2,174,628千円、長期投資資金1,664,695千円が含まれている。
4.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っている。
2.セグメント利益の調整額△644,661千円には、セグメント間取引消去△66,532千円、及び全社費用711,194千円が含まれている。全社費用は、主に一般管理費である。
3.セグメント資産の調整額3,797,160千円には、余資運用資金(現・預金)2,174,628千円、長期投資資金1,664,695千円が含まれている。
4.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っている。