訂正有価証券報告書-第126期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)
(企業結合等関係)
取得による企業結合
(1)企業結合の概要
①被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業名称 株式会社キング
事業の内容 建設機械事業
②企業結合を行った主な理由
当社グループの規模・収益の一層の拡大を実現するとともに、財務体質の強化を図ることを目的とするものである。
③企業結合日
平成29年6月30日
④企業結合の法的形式
株式の取得
⑤結合後企業の名称
名称の変更はない。
⑥取得した議決権比率
98.55%
⑦取得企業を決定するに至った主な根拠
当社連結子会社による現金を対価とする株式の取得であるため。
(2)連結財務諸表に含まれている被取得企業の業績の期間
平成29年10月1日~平成30年3月31日まで
(3)被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
(4)主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリー費用等 103,000千円
(5)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額
571,431千円
②発生原因
取得原価が企業結合時における時価純資産を上回ったため、その差額をのれんとして認識している。
③償却方法及び償却期間
20年間にわたる均等償却
(6)企業結合に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
流動資産 4,066,362千円
固定資産 6,268,360
資産合計 10,334,722
流動負債 814,172
固定負債 1,416,675
負債合計 2,230,848
(7)企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及び算定方法
概算額の合理的な算定が困難であるため、記載していない。
取得による企業結合
(1)企業結合の概要
①被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業名称 株式会社キング
事業の内容 建設機械事業
②企業結合を行った主な理由
当社グループの規模・収益の一層の拡大を実現するとともに、財務体質の強化を図ることを目的とするものである。
③企業結合日
平成29年6月30日
④企業結合の法的形式
株式の取得
⑤結合後企業の名称
名称の変更はない。
⑥取得した議決権比率
98.55%
⑦取得企業を決定するに至った主な根拠
当社連結子会社による現金を対価とする株式の取得であるため。
(2)連結財務諸表に含まれている被取得企業の業績の期間
平成29年10月1日~平成30年3月31日まで
(3)被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
| 取得の対価 | 現金 | 8,557,800千円 |
| 取得原価 | 8,557,800 |
(4)主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリー費用等 103,000千円
(5)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額
571,431千円
②発生原因
取得原価が企業結合時における時価純資産を上回ったため、その差額をのれんとして認識している。
③償却方法及び償却期間
20年間にわたる均等償却
(6)企業結合に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
流動資産 4,066,362千円
固定資産 6,268,360
資産合計 10,334,722
流動負債 814,172
固定負債 1,416,675
負債合計 2,230,848
(7)企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及び算定方法
概算額の合理的な算定が困難であるため、記載していない。