9541 大多喜ガス

9541
2013/12/25
時価
101億円
PER
9.49倍
2009年以降
4.62-13.6倍
(2009-2013年)
配当 予
1.38%
ROE
5.07%
ROA
3.23%
資料
Link

大多喜ガス(9541)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年12月31日
13億3980万
2009年12月31日 +8.78%
14億5749万
2010年3月31日 -18.63%
11億8596万
2010年6月30日 +51.27%
17億9403万
2010年9月30日 +5.26%
18億8837万
2010年12月31日 -7.38%
17億4903万
2011年3月31日 -37.64%
10億9072万
2011年6月30日 +62.92%
17億7696万
2011年9月30日 +5.24%
18億7012万
2011年12月31日 +6.01%
19億8258万
2012年3月31日 -35.63%
12億7616万
2012年6月30日 +55.54%
19億8492万
2012年9月30日 +6.96%
21億2312万
2012年12月31日 -2.44%
20億7125万
2013年3月31日 -53.14%
9億7058万
2013年6月30日 +58.43%
15億3769万
2013年9月30日 +3.96%
15億9858万
2013年12月31日 +2.86%
16億4423万

個別

2008年12月31日
12億8113万
2009年12月31日 +6.14%
13億5980万
2010年12月31日 +23.22%
16億7558万
2011年12月31日 +13.98%
19億987万
2012年12月31日 +5.18%
20億878万
2013年12月31日 -23.17%
15億4336万
2014年6月30日 +5.6%
16億2975万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益の調整額16,224千円、セグメント資産の調整額△498,670千円、減価償却費の調整額△1,409千円及び有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△30,068千円は、主にセグメント間の取引消去であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成25年1月1日 至 平成25年12月31日)
2014/03/28 10:01
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、LPG事業(付随するガス配管工事、ガス機器販売含む)、圧縮天然ガス事業(付随するガス配管工事、ガス機器販売含む)、情報処理サービス事業等を行っております。
2.セグメント利益の調整額17,678千円、セグメント資産の調整額△575,467千円、減価償却費の調整額△5,347千円及び有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△5,169千円は、主にセグメント間の取引消去であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/03/28 10:01
#3 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、財務諸表(連結)
法人税法の改正に伴い、当事業年度より、平成25年1月1日以後に取得した有形固定資産については、改正後の法人税法に基づく減価償却の方法に変更しております。
これにより従来の方法に比べて、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ23,026千円増加しております。
2014/03/28 10:01
#4 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
当社及び連結子会社は、法人税法の改正に伴い、当連結会計年度より、平成25年1月1日以降に取得した有形固定資産については、改正後の法人税法に基づく減価償却の方法に変更しております。
これにより従来の方法に比べて当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ24,788千円増加しております。
2014/03/28 10:01
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は連結会社間の取引であり、市場価格等に基づいております。
「会計上の見積りの変更と区分することが困難な会計方針の変更」に記載のとおり、法人税法の改正に伴い、当連結会計年度より、平成25年1月1日以後に取得した有形固定資産については、改正後の法人税法に基づく減価償却の方法に変更したため、報告セグメントの減価償却の方法を改正後の法人税法に基づく方法に変更しております。
2014/03/28 10:01
#6 業績等の概要
以下に第58期における事業の概要につきましてご報告いたします。
当連結会計年度の売上高につきましては、ガス事業、その他事業ともに減少したことにより、前連結会計年度に比べ0.7%減少の676億25百万円となり、営業費用につきましても0.1%減少の659億80百万円となりました。営業利益につきましては、売上の減少に加え、料金・保安システムの更新に伴う費用の増加などがあり、20.6%減少の16億44百万円、経常利益につきましても20.6%減少し16億60百万円となり、当期純利益につきましても17.4%減少の10億65百万円となりました。
セグメント別の業績の概要は以下のとおりであり、セグメント間の内部取引を含んだものであります。なお、増減の比較につきましては、全て「前連結会計年度」との比較となっております。
2014/03/28 10:01
#7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
営業利益
当連結会計年度の営業利益につきましては、20.6%減少の16億44百万円となりました。
(ガス)
2014/03/28 10:01

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