有価証券報告書-第58期(平成25年1月1日-平成25年12月31日)
(表示方法の変更)
(貸借対照表関係)
前事業年度において、「無形固定資産」の「その他無形固定資産」に含めていた「ソフトウエア」は、資産の総額の100分の1を超えたため、当事業年度より独立掲記しており、「ソフトウエア仮勘定」は、資産の総額の100分の1以下となったため、「その他無形固定資産」に含めて表示しております。この表示を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他無形固定資産」に表示していた51,112千円は、「ソフトウエア」として組替えております。また、「ソフトウエア仮勘定」に表示していた1,345,945千円は、「その他無形固定資産」として組替えております。
(貸借対照表関係)
前事業年度において、「無形固定資産」の「その他無形固定資産」に含めていた「ソフトウエア」は、資産の総額の100分の1を超えたため、当事業年度より独立掲記しており、「ソフトウエア仮勘定」は、資産の総額の100分の1以下となったため、「その他無形固定資産」に含めて表示しております。この表示を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他無形固定資産」に表示していた51,112千円は、「ソフトウエア」として組替えております。また、「ソフトウエア仮勘定」に表示していた1,345,945千円は、「その他無形固定資産」として組替えております。