- 9701
- 2026/09/04
- 時価
- 149億円
- PER 予
- 14.13倍
- 2010年以降
- 赤字-703.28倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.06倍
- 2010年以降
- 0.88-2.65倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.16%
- ROE 予
- 7.48%
- ROA 予
- 3.3%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記
- 当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2019/02/08 10:05
- #2 固定資産売却損の注記
- 定資産売却損2019/02/08 10:05
前第3四半期累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日) - #3 固定資産売却益の注記
- 定資産売却益2019/02/08 10:05
当第3四半期累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年12月31日) - #4 固定資産除却損の注記
- ※3 固定資産除却損2019/02/08 10:05
内訳は次のとおりであります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)財政状態の状況2019/02/08 10:05
総資産は、前事業年度末に比べて15,301百万円増加し29,013百万円となりました。これは本舘建替工事等により有形固定資産が10,280百万円増加したことが主因であります。負債は、本舘建替工事資金を借入金で調達したことなどにより有利子負債が11,015百万円増加し、前事業年度比12,527百万円増加の18,864百万円となりました。純資産は、四半期純利益2,828百万円および期末配当の実施などにより前事業年度末に比べ2,774百万円増加し10,149百万円となりました。これらの結果、負債比率は前事業年度末に比べて99.9ポイント増加して185.9%となりました。また、現下の低金利環境のメリットを享受するために本舘建替え工事資金の一部を借入金で調達しているため固定比率は216.8%となりました。
(3)従業員数