固定資産
個別
- 2018年3月31日
- 112億8271万
- 2018年12月31日 +95.02%
- 220億328万
有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記
- 当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2019/02/08 10:05
- #2 固定資産売却損の注記
- 固定資産売却損
前第3四半期累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日)
旧鬼怒川保養所等の土地及び建物等の売却によるものであります。2019/02/08 10:05 - #3 固定資産売却益の注記
- 固定資産売却益
当第3四半期累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年12月31日)
旧東京會舘ビル敷地の一部売却によるものであります。2019/02/08 10:05 - #4 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損
内訳は次のとおりであります。
前第3四半期累計期間
(自 平成29年4月1日
至 平成29年12月31日)当第3四半期累計期間
(自 平成30年4月1日
至 平成30年12月31日)建物及び構築物
機械装置及び運搬具
工具、器具及び備品-千円
- 〃
- 〃13,440千円
372019/02/08 10:05- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)財政状態の状況2019/02/08 10:05
総資産は、前事業年度末に比べて15,301百万円増加し29,013百万円となりました。これは本舘建替工事等により有形固定資産が10,280百万円増加したことが主因であります。負債は、本舘建替工事資金を借入金で調達したことなどにより有利子負債が11,015百万円増加し、前事業年度比12,527百万円増加の18,864百万円となりました。純資産は、四半期純利益2,828百万円および期末配当の実施などにより前事業年度末に比べ2,774百万円増加し10,149百万円となりました。これらの結果、負債比率は前事業年度末に比べて99.9ポイント増加して185.9%となりました。また、現下の低金利環境のメリットを享受するために本舘建替え工事資金の一部を借入金で調達しているため固定比率は216.8%となりました。
(3)従業員数IRBANK 採用情報
フルスタックエンジニア
- 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
- UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。
プロダクトMLエンジニア
- MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。
AI Agent エンジニア
- 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
- RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。
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- Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
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学生インターン
- 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。
マーケティングマネージャー
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