売上高
個別
- 2021年6月30日
- 19億6915万
- 2022年6月30日 +59.36%
- 31億3802万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/08/08 10:12
当第1四半期累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)売上高 主要な財又はサービス 宴会 1,451,436 レストラン 292,824 売店・その他の営業 149,364 顧客との契約から生じる収益 1,893,626 その他の収益 75,525 外部顧客への売上高 1,969,151
(単位:千円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済環境のなか当社は、引き続き徹底した飛沫感染対策・接触感染対策を継続してお客様が安心してご利用いただける体制を維持強化するとともに、万が一に備えた事業継続対策を徹底するなど、感染症対策と経済活動を両立させて企業活動を進めてまいりました。また、銀座スカイビアテラスの営業を3年ぶりに再開するなど、積極的な事業運営をすすめてまいりました。2022/08/08 10:12
当第1四半期累計期間の売上高は、緊急事態宣言等が発出されるなかでの営業となった前年同四半期に比べて59.3%増加し、3,138百万円となりました。
経費面では、調理・接客などにおける効率的な現場オペレーションの確立に努め、変動人件費率の圧縮を通じたコスト管理の徹底を継続してまいりました。その結果、営業損失は大幅に減少して2百万円(前年同四半期は営業損失448百万円)となりました。営業外収益においては、社員の雇用・感染症防止対策・営業時間の短縮などに対する助成金や協力金を計上し、経常利益は96百万円(前年同四半期は経常損失151百万円)となりました。また、四半期純利益は77百万円(前年同四半期は四半期純損失120百万円)となりました。