営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年6月30日
- -4億4856万
- 2022年6月30日
- -225万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期累計期間の売上高は、緊急事態宣言等が発出されるなかでの営業となった前年同四半期に比べて59.3%増加し、3,138百万円となりました。2022/08/08 10:12
経費面では、調理・接客などにおける効率的な現場オペレーションの確立に努め、変動人件費率の圧縮を通じたコスト管理の徹底を継続してまいりました。その結果、営業損失は大幅に減少して2百万円(前年同四半期は営業損失448百万円)となりました。営業外収益においては、社員の雇用・感染症防止対策・営業時間の短縮などに対する助成金や協力金を計上し、経常利益は96百万円(前年同四半期は経常損失151百万円)となりました。また、四半期純利益は77百万円(前年同四半期は四半期純損失120百万円)となりました。
(2)財政状態の状況