営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2022年6月30日
- -225万
- 2023年6月30日
- 3億3107万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、当第1四半期累計期間の売上高は、宴会・食堂・売店その他の各部門で前年同期を上回り、3,722百万円(前年同期比18.6%増加)となりました。2023/08/07 11:03
人的資本投資や資源価格の高騰など営業費用の増加要因があったものの売上高の増加がこれらを吸収し、営業利益は前年同期比で333百万円良化の331百万円(前年同四半期は営業損失2百万円)となりました。
また、経常利益は、助成金収入や協力金収入を営業外収益に計上した前年同期に比べて227百万円の増加にとどまる323百万円となり、四半期純利益は、前年同期比240百万円増加して317百万円となりました。