- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△110,268千円は、各報告セグメントに配賦されない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2015/04/30 14:58- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2015/04/30 14:58
- #3 事業等のリスク
継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況
当社グループは継続的に営業損失を計上していることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
2015/04/30 14:58- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
② 住宅等不動産開発事業
住宅等不動産開発事業部門におきましては、引続き入居率の維持確保に努めた結果、更新料収入の増加とフリーレント解消につながり、売上高は前年同四半期をやや上回る148百万円(前年同四半期比3.4%増)となり、営業利益は80百万円(前年同四半期比18.3%増)となりました。
③ 霊園事業
2015/04/30 14:58- #5 重要事象等、事業等のリスク(連結)
継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況
当社グループは継続的に営業損失を計上していることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
2015/04/30 14:58- #6 重要事象等の分析及び対応、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 要事象等について
当社グループは継続的に営業損失を計上していることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
このような状況を解消すべく、主に以下の内容の諸施策を継続的に実施しております。
① 宿泊事業
守口ロイヤルパインズホテル(平成24年8月1日「ホテル・アゴーラ大阪守口」としてリニューアルオープン)、浅草ビスタホテル(平成24年7月27日「アゴーラ・プレイス浅草」としてリニューアルオープン)、リーガロイヤルホテル堺(平成24年10月1日「ホテル・アゴーラリージェンシー堺」としてリニューアルオープン)の取得等により大幅に事業を拡大してまいりました。今後も、経営資源を共有化することにより運営業務の集約・効率化を図るなど収益力の向上に取り組んでまいります。
② 住宅等不動産開発事業
所有している都内賃貸マンションは満室化を目標にコストの低減をはかり収益性を向上させてまいります。
③ 霊園事業
新しい納骨堂の建設を行い、納骨堂の販売に伴う大幅な売上の増加を図ってまいります。2015/04/30 14:58