- 9704
- 2026/09/08
- 時価
- 76億円
- PER 予
- 28.8倍
- 2009年以降
- 赤字-341.18倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.29倍
- 2009年以降
- 0.47-6.16倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 4.48%
- ROA 予
- 1.23%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業外費用
連結
- 2016年12月31日
- 1億3579万
- 2017年12月31日 -44.34%
- 7558万
個別
- 2016年12月31日
- 6146万
- 2017年12月31日 -73.61%
- 1622万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 費用面では、運営費用の圧縮に努めましたが、運営費用に占める人件費の割合が増えたことに加え、ホテル・アゴーラ リージェンシー堺の5周年を記念したイベント費用を計上したこと等により、結果、営業損失は31百万円(前年同期は営業利益258百万円)となりました。2018/03/30 12:17
営業外収益として、当社の保有する豪ドル建て資産に係る持分法による投資利益53百万円、為替差益51百万円、不動産賃貸事業の一部資産の売却に係る入金の違約金として40百万円等を計上しました。一方、営業外費用として支払利息45百万円等を計上したことにより、経常利益は70百万円(前期比56.6%減)となりました。
また、特別利益として、霊園事業の株式取得に係る有価証券報告書等の訂正に関する補償金 267百万円、賃貸借契約解約益51百万円等を計上した結果、親会社株主に帰属する当期純利益は248百万円(前期比44.8%減)となりました。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度における当社グループの経営成績は宿泊事業において同業他社との競合激化と大型の婚礼や宴会の受注が伸び悩み、売上高では前期を下回る7,603百万円(前期比4.5%減)となりました。費用面では、運営費用の圧縮に努めましたが、運営費用に占める人件費の割合が増えたことに加え、当社主幹ホテルであるホテル・アゴーラ リージェンシー堺の5周年を記念したイベント費用を計上したこと等により、結果、営業損失は31百万円(前年同期は営業利益258百万円)となりました。2018/03/30 12:17
営業外収益として、当社の保有する豪ドル建て資産に係る持分法による投資利益53百万円、為替差益51百万円、不動産賃貸事業の一部資産の売却に係る入金の違約金として40百万円等を計上しました。一方、営業外費用として支払利息45百万円等を計上したことにより、経常利益は70百万円(前期比56.6%減)となりました。
また、特別利益として、霊園事業の株式取得に係る有価証券報告書等の訂正に関する補償金 267百万円、賃貸借契約解約益51百万円等を計上した結果、親会社株主に帰属する当期純利益は248百万円(前期比44.8%減)となりました。