営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- -5042万
- 2019年9月30日
- -3567万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△196,739千円は、各報告セグメントに配賦されない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/11/11 16:18
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2019/11/11 16:18
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 泊事業2019/11/11 16:18
宿泊事業におきましては、ホテル・アゴーラ リージェンシー大阪堺の売上高が76百万円減少したこと、旧軽井沢ホテルおよび野尻湖ホテル エルボスコの運営の撤退により133百万円減少し売上高は4,387百万円(前年同四半期比3.5%減)となりました。利益面につきましては、8月に取得しリブランドオープンしたアゴーラ・プレイス難波の株式を取得に纏わる費用として10百万円増加しましたが、ホテル・アゴーラ リージェンシー大阪堺において引き続き人件費の抑制に努めたほか、ウエディング事業を外注したことにより広告宣伝費が減少したこと、また、不採算であったリゾートホテルの運営改善および運営の撤退により運営費用が縮小した結果、宿泊事業の営業利益は16百万円増加し52百万円(前年同四半期比45.0%増)となりました。
② その他投資事業