- 9704
- 2026/09/18
- 時価
- 78億円
- PER 予
- 29.87倍
- 2009年以降
- 赤字-341.18倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.34倍
- 2009年以降
- 0.47-6.16倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 4.48%
- ROA 予
- 1.23%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形固定資産
連結
- 2018年12月31日
- 15億7237万
- 2019年12月31日 -8.79%
- 14億3414万
個別
- 2018年12月31日
- 70,000
- 2019年12月31日 -100%
- 0
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法(主な償却年数は、自社利用のソフトウェア5年)を採用しております。2020/10/28 15:58 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産
通常の販売目的で保有するたな卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切り下げの方法)によっております。
a 貯蔵品
移動平均法(一部の連結子会社については最終仕入原価法)
b 開発事業等支出金
個別法
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
定額法(主な耐用年数は、建物12~45年)
ただし、建物以外の有形固定資産については、一部の連結子会社において定率法を採用しております。2020/10/28 15:58 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産
定額法(主な償却年数は、自社利用のソフトウェア5年)を採用しております。
3.引当金の計上基準
(1)貸倒引当金
売掛債権等の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。2020/10/28 15:58 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産
定額法(主な償却年数は、商標権10年、自社利用のソフトウェア5年)2020/10/28 15:58