建物(純額)
個別
- 2019年12月31日
- 6906万
- 2020年12月31日 -7.57%
- 6383万
有報情報
- #1 ノンリコースローンに関する注記(連結)
- ノンリコース債務に対応する資産は、次のとおりであります。2021/03/30 11:56
前連結会計年度(2019年12月31日) 当連結会計年度(2020年12月31日) 建物及び構築物 362,474千円 325,584千円 工具、器具及び備品 429 240 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産2021/03/30 11:56
定額法(主な耐用年数は、建物17年~45年)を採用しております。
(2)無形固定資産 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- ※1 担保提供資産2021/03/30 11:56
前連結会計年度(2019年12月31日) 当連結会計年度(2020年12月31日) 建物及び構築物 2,842,791千円 2,618,173千円 工具、器具及び備品 21,486 14,065 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2019年1月1日 至 2019年12月31日)2021/03/30 11:56
減損損失の算定にあたっては、事業所別の管理会計上の区分等を概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位として、資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額 東京都 本社 建物及び構築物 6,287千円 工具、器具及び備品 1,478
当社において営業活動から生ずる損益が継続してマイナスであるため、供用資産である本社資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。 - #5 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (注)1.連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額を控除した金額であります(建物及び構築物、土地、住宅用賃貸不動産)。2021/03/30 11:56
2.期中増減額のうち、主な減少は減価償却費(24,308千円)であります。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ① 有形固定資産2021/03/30 11:56
定額法(主な耐用年数は、建物12~45年)
ただし、建物以外の有形固定資産については、一部の連結子会社において定率法を採用しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産2021/03/30 11:56
定額法(主な耐用年数は、建物17年~45年)を採用しております。
(2)無形固定資産 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産2021/03/30 11:56
定額法(主な耐用年数は、建物12~45年)
ただし、建物以外の有形固定資産については、一部の連結子会社において定率法を採用しております。