9704 アゴーラホスピタリティーグループ

9704
2026/03/13
時価
121億円
PER 予
45.87倍
2009年以降
赤字-341.18倍
(2009-2025年)
PBR
2.04倍
2009年以降
0.47-6.16倍
(2009-2025年)
配当
0%
ROE 予
4.46%
ROA 予
1.19%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益又は損失の調整額△160,819千円は、各報告セグメントに配賦されない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2022/08/15 9:52
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2022/08/15 9:52
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
マレーシアにおける霊園事業の売上高は堅調に増加し、416百万円(前年同四半期比34.8%増)となりました。これは、当第2四半期連結累計期間においても霊園の新規契約数は好調に推移し、前年対比93%増の14百万リンギットとほぼ倍増したことや、引き続き既契約案件の引渡しも堅調に進捗したことによります。
証券事業は前年同四半期13百万円の営業利益を確保しておりましたが、営業損失47百万円となりました。
その結果、その他投資事業部門における売上高は429百万円(前年同四半期比26.9%増)となり、営業利益は61百万円(前年同四半期比13.7%減)となりました。
2022/08/15 9:52
#4 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
継続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、当第2四半期連結累計期間において、世界的な新型コロナウイルスの影響により、訪日観光客数が減少したことを主要因として、営業損失824百万円、経常損失687百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失794百万円を計上しました。また、世界的な新型コロナウイルスの終息及び宿泊需要の回復には一定の期間を要するものと考えられることから、当社グループの資金繰りに懸念が生じており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
しかしながら、2020年7月に当社グループが保有する賃貸不動産を売却したほか、徹底した固定費の削減並びに金融機関より運転資金を調達する等により当面の運転資金を確保しております。
2022/08/15 9:52

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