営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- -13億6784万
- 2022年12月31日 -2.46%
- -14億145万
個別
- 2021年12月31日
- -7億1028万
- 2022年12月31日 -6.44%
- -7億5604万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)セグメント負債の調整額154,144千円は各報告セグメントに配賦されない全社負債であります。全社負債は、主に報告セグメントに帰属しない未払金等であります。2023/03/30 11:45
2.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業損失と一致しております。
当連結会計年度(自 2022年1月1日 至 2022年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失の調整額△322,581千円は、各報告セグメントに配賦されない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額680,860千円は、各報告セグメントに配賦されない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金等であります。
(3)セグメント負債の調整額223,239千円は各報告セグメントに配賦されない全社負債であります。全社負債は、主に報告セグメントに帰属しない未払金等であります。
2.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業損失と一致しております。2023/03/30 11:45 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ・その他投資事業2023/03/30 11:45
マレーシアにおける霊園事業におきましては、霊園区画の引き渡しが好調に推移した結果、売上高が867百万円(前期比28.2%増)と増加し、その営業利益は180百万円(前期比59.4%増)と大幅に増加しました。霊園事業においては、新型コロナウイルス感染症の影響はあるものの、新規受注高は順調に推移しており、引き渡しも増加しました。なお、証券事業は営業損失74百万円(前年同期は営業損失54百万円)となりましたが、その他の不動産の賃貸収入等により、その他投資事業部門における売上高は897百万円(前期比27.6%増)、営業利益129百万円(前期比107.5%増)となりました。
②キャッシュ・フローの状況