- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3) セグメント負債の調整額△501百万円は、セグメント間取引の消去であります。
(4) その他の項目における減価償却費の調整額△30百万円及び有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△1百万円は、セグメント間取引の消去であります。
3.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業損益と調整を行っております。
2019/06/24 11:12- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、食品及びホテル関連商品の販売業、内装・設計等に関するコンサルティング業を含んでおります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失の調整額23百万円は、セグメント間取引の消去であります。
(2) セグメント資産の調整額△909百万円は、セグメント間取引の消去であります。
(3) セグメント負債の調整額△528百万円は、セグメント間取引の消去であります。
(4) その他の項目における減価償却費の調整額△24百万円及び有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△0百万円は、セグメント間取引の消去であります。
3.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業損益と調整を行っております。2019/06/24 11:12 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法
なお、借地権については、契約期間(70年)に基づいております。また、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2019/06/24 11:12 - #4 設備投資等の概要
当連結会計年度中において実施いたしました企業集団の設備投資の総額は44,746百万円で、その主なものは㈱ホテルオークラ東京本館建替関連他41,033百万円、㈱ホテルオークラ東京ベイ客室改装他169百万円、HOTEL OKURA AMSTERDAM B.V.客室改修工事他148百万円であります。
なお、有形固定資産の他、無形固定資産への投資を含めて記載しております。
2019/06/24 11:12- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
なお、主な耐用年数は5~50年であります。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
2019/06/24 11:12- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)
時価のないもの
総平均法による原価法
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
建物(建物附属設備を除く)については定額法、その他の資産については定率法2019/06/24 11:12 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、借地権については、契約期間(70年)に基づいております。また、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2019/06/24 11:12