資産
連結
- 2022年6月30日
- 765億8600万
- 2022年12月31日 -3.58%
- 738億4800万
- 2023年6月30日 -2.18%
- 722億3500万
個別
- 2022年12月31日
- 692億1000万
- 2023年6月30日 -2.45%
- 675億1200万
有報情報
- #1 その他特別損失の主な内訳、保険業
- ※4 特別損失の主要項目2023/09/29 12:16
前中間会計期間(自 令和4年1月1日至 令和4年6月30日) 当中間会計期間(自 令和5年1月1日至 令和5年6月30日) 関係会社事業損失引当金繰入額 347百万円 16百万円 固定資産売却損 16 〃 ― 〃 - #2 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 「不動産賃貸事業」は、事務所及び店舗の賃貸管理業務をしております。2023/09/29 12:16
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額 △262百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に当社の総務・人事・経理部門等の管理部門に係る経費であります。
(2)セグメント資産の調整額 4,337百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、その主なものは、当社グループでの余資運用資金(現金及び有価証券)、管理部門に係る資産であります。
2.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/09/29 12:16 - #4 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 4 会計方針に関する事項2023/09/29 12:16
(1) 重要な資産の評価基準及び評価方法
① 有価証券 - #5 割賦買戻契約により所有権が売主に留保されたものに関する注記
- ※3 割賦買戻契約により所有権が売主に留保されたもの2023/09/29 12:16
所有権留保資産
- #6 固定資産売却損の注記(連結)
- ※2 固定資産売却損の内訳2023/09/29 12:16
- #7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2023/09/29 12:16 - #8 担保に供している資産の注記(連結)
- ※2 担保資産2023/09/29 12:16
担保に供している資産及び担保付債務は、以下のとおりであります。
担保に供している資産 - #9 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が中間連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2023/09/29 12:16 - #10 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2023/09/29 12:16
- #11 減価償却額の注記
- ※5 減価償却実施額2023/09/29 12:16
前中間会計期間(自 令和4年1月1日至 令和4年6月30日) 当中間会計期間(自 令和5年1月1日至 令和5年6月30日) 有形固定資産 1,357百万円 1,261百万円 無形固定資産 91 〃 90 〃 - #12 減損損失に関する注記(連結)
- 社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2023/09/29 12:16
前中間連結会計期間(自 令和4年1月1日 至 令和4年6月30日) - #13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの中間連結財務諸表は、財政状態、経営成績、キャッシュ・フローの状況に関し、一般に公正妥 当と認められた会計基準に準拠しております。2023/09/29 12:16
この中間連結財務諸表の作成にあたり、決算日における資産・負債の報告数値並びに報告期間における収入・ 費用の報告数値の影響に与える見積りは、繰延税金資産、固定資産の減損、貸倒引当金、賞与引当金、退職給付に係る負債等であり、その見積りについては、過去実績や状況に応じて合理的と考えられる要因等に基づき行っておりますが、見積り特有の不確実性があるため実際の結果とは異なることもあります。
(2) 当中間連結会計期間の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 - #14 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- (重要な会計方針)2023/09/29 12:16
1 資産の評価基準及び評価方法
(1) 有価証券 - #15 金融商品関係、中間連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/09/29 12:16
(注1)「現金及び預金」、「売掛金」、「買掛金」、「短期借入金」については、現金及び短期間で決済される中間連結貸借対照表計上額 時価 差額 その他有価証券 418 418 ― 資産計 418 418 ― (1) 長期借入金(一年以内に返済の長期借入金を含む) 36,854 36,266 △588
ため時価が帳簿価額に近似するものであることから、記載を省略しております。 - #16 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり中間純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2023/09/29 12:16
(注) 潜在株式調整後1株当たり中間純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前連結会計年度(令和4年12月31日) 当中間連結会計期間(令和5年6月30日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(百万円) 24,323 27,448 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 55 55 (うち、非支配株主持分(百万円)) 55 55 普通株式の自己株式数(千株) 35 36 1株当たり純資産の算定に用いられた普通株式の数(千株) 1,964 1,963