有価証券報告書-第71期(平成27年1月1日-平成27年12月31日)
(リース取引関係)
1 ファイナンス・リース取引
(借主側)
所有権移転外ファイナンス・リース取引
前連結会計年度(平成26年12月31日)
(1)リース資産の内容
有形固定資産 主として、ホテル関連における運用設備(器具及び備品)であります。
無形固定資産 主として、ホテル関連におけるソフトウェアであります。
(2)リース資産の減価償却の方法
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
当連結会計年度(平成27年12月31日)
(1)リース資産の内容
有形固定資産 主として、ホテル関連における運用設備(器具及び備品)であります。
無形固定資産 主として、ホテル関連におけるソフトウェアであります。
(2)リース資産の減価償却の方法
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
2 オペレーティング・リース取引
オペレーティング・リース取引のうち、解約不能のものに係る未経過リース料
オペレーティング・リース取引の未経過リース料残高は、未経過リース料が算定出来ない期間がありますが、現在のリース料を基礎として算定しております。
1 ファイナンス・リース取引
(借主側)
所有権移転外ファイナンス・リース取引
前連結会計年度(平成26年12月31日)
(1)リース資産の内容
有形固定資産 主として、ホテル関連における運用設備(器具及び備品)であります。
無形固定資産 主として、ホテル関連におけるソフトウェアであります。
(2)リース資産の減価償却の方法
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
当連結会計年度(平成27年12月31日)
(1)リース資産の内容
有形固定資産 主として、ホテル関連における運用設備(器具及び備品)であります。
無形固定資産 主として、ホテル関連におけるソフトウェアであります。
(2)リース資産の減価償却の方法
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
2 オペレーティング・リース取引
オペレーティング・リース取引のうち、解約不能のものに係る未経過リース料
| (単位:百万円) | ||
| 前連結会計年度 (平成26年12月31日) | 当連結会計年度 (平成27年12月31日) | |
| 1年内 | 664 | 598 |
| 1年超 | 5,872 | 4,688 |
| 合計 | 6,537 | 5,287 |
オペレーティング・リース取引の未経過リース料残高は、未経過リース料が算定出来ない期間がありますが、現在のリース料を基礎として算定しております。