京都ホテル(9723)の建物(純額)の推移 - 通期
個別
- 2008年12月31日
- 7億7755万
- 2009年12月31日 -7.22%
- 7億2139万
- 2010年12月31日 +4.03%
- 7億5047万
- 2011年12月31日 +999.99%
- 123億5090万
- 2012年12月31日 -2.3%
- 120億6698万
- 2013年12月31日 -1.38%
- 119億95万
- 2014年12月31日 -3.17%
- 115億2393万
- 2015年12月31日 -4.72%
- 109億7970万
- 2016年12月31日 -4.15%
- 105億2430万
- 2018年3月31日 -1.8%
- 103億3537万
- 2019年3月31日 -4.02%
- 99億1989万
- 2020年3月31日 -4.69%
- 94億5495万
- 2021年3月31日 -6.48%
- 88億4243万
- 2022年3月31日 -6.67%
- 82億5300万
- 2023年3月31日 -6.56%
- 77億1147万
- 2024年3月31日 -5.64%
- 72億7653万
- 2025年3月31日 -5.87%
- 68億4973万
有報情報
- #1 リース取引関係、財務諸表(連結)
- (有形固定資産)2025/06/23 15:02
ハロンボンベ庫貯蔵容器(建物付属設備)等であります。
(無形固定資産) - #2 主要な設備の状況
- (注) 1 帳簿価額の「その他」は、器具及び備品であります。2025/06/23 15:02
2 「からすま京都ホテル」の建物は伊吹㈱より賃借しております。
- #3 事業等のリスク
- ③施設競争力の維持強化2025/06/23 15:02
京都市内におきましては、コロナ禍にあってもホテルの新規開業・リニューアルが相次ぎ、現在もさらなるラグジュアリーホテルの誘致が進められるなど、競争環境は一層激化しております。このような状況の中、1994年に建設されたホテルオークラ京都の建物は今年で31年目を迎え、経年劣化も見られることから、2027年以降に客室の改修工事を計画しております。今後も快適な宿泊環境を提供できるよう、施設競争力の維持強化に努めてまいります。 - #4 固定資産除却損の注記
- ※3 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2025/06/23 15:02
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 建物及び構築物 134千円 402千円 機械装置及び運搬具 0 0 - #5 担保に供している資産の注記
- ①担保に供している資産は以下のとおりであります。2025/06/23 15:02
②担保に係る債務は以下のとおりであります。前事業年度(2024年3月31日) 当事業年度(2025年3月31日) 建物等 5,882,730千円 5,445,827千円 土地 3,959,692 3,959,692
- #6 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
- 保険金等で取得した有形固定資産の取得原価から控除している圧縮記帳額は、次のとおりであります。2025/06/23 15:02
前事業年度(2024年3月31日) 当事業年度(2025年3月31日) 建物 3,362千円 3,362千円 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1 当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2025/06/23 15:02
2 当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。リース資産 ホテルオークラ京都 給与等関連システム 46,810 千円 リース資産 ホテルオークラ京都 POSシステム更新 34,409 千円 建物 ホテルオークラ京都 空調自動制御リモート更新工事 28,192 千円 建物 ホテルオークラ京都 非常用発電機部品 19,721 千円 建物 ホテルオークラ京都 ターボ冷凍機改修工事 19,627 千円
- #8 沿革
- 2 【沿革】2025/06/23 15:02
明治21年 (1888) 前田又吉、京都ホテルの前身「京都常盤」を創業。 平成6年 (1994) 7月10日、「京都ホテル」開業(客室数322室、改装等により現在は320室)。 平成12年 (2000) 3月9日、「京都ホテル」土地及び建物等を日冷商事㈱に譲渡し、同社より賃借。 6月30日、「高槻ホテル実業㈱」清算。 - #9 重要な契約等(連結)
- (賃借関係)2025/06/23 15:02
(業務提携関係)契約会社名 賃借先 賃借物件及び内容 賃借期間 ㈱京都ホテル 伊吹㈱ からすま京都ホテル建物建物全館(地上13階 地下2階) 5年(自 2023年4月 1日至 2028年3月31日)
- #10 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- ③施設競争力の維持強化2025/06/23 15:02
京都市内におきましては、コロナ禍にあってもホテルの新規開業・リニューアルが相次ぎ、現在もさらなるラグジュアリーホテルの誘致が進められるなど、競争環境は一層激化しております。このような状況の中、1994年に建設されたホテルオークラ京都の建物は今年で31年目を迎え、経年劣化も見られることから、2027年以降に客室の改修工事を計画しております。今後も快適な宿泊環境を提供できるよう、施設競争力の維持強化に努めてまいります。