売上高
個別
- 2013年3月31日
- 23億6084万
- 2014年3月31日 +5.02%
- 24億7931万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした中で、当社では、宴会部門が謝恩会、展示会関係の利用減により、前年同期比減収を余儀なくされましたが、一方、昨春実施いたしました最高層階「エグゼクティブフロア」の改装効果が顕著にみられ、宿泊部門は前年同期を2割以上上回る増収となりました。2014/05/09 11:35
この結果、当第1四半期累計期間の売上高は2,479百万円(前年同期比118百万円増)となりました。
一方、収益面では、従業員への一時金支給(消費税増税をにらんだ実質賃金維持が主目的)を実施したことのほか、食料原価や水道光熱費の出費増等が嵩み、経常損失161百万円(前年同期は経常損失168百万円)、四半期純損失106百万円(前年同期は四半期純損失116百万円)ともにほぼ前年同期並みにとどまりました。