営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2015年9月30日
- 1億5812万
- 2016年9月30日 +130.24%
- 3億6405万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境下当社におきましては、資産価値の維持向上、競争力強化を図るべく、客室を中心とした改装等設備投資を進めました。2016/11/10 9:13
この結果、当第3四半期累計期間の売上高は7,642百万円(前年同期比92百万円増)となりました。一方、収益面におきましては、引き続き原価管理、経費削減に努めました。また、不採算部門の閉鎖により収益性が改善したことに加え、増収効果もあり、営業利益は364百万円(前年同期比205百万円増)、経常利益は139百万円(前年同期は経常損失96百万円)となりました。
ホテル事業の部門別の営業概況は次のとおりです。