構築物(純額)
個別
- 2015年12月31日
- 7242万
- 2016年12月31日 -18.8%
- 5881万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記
- ※2 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2017/03/31 11:06
前事業年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 当事業年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 建物及び構築物 51,266千円 14,122千円 機械装置及び運搬具 497 4,515 - #2 減損損失に関する注記
- 当社は、自ら使用する資産と賃貸不動産所在地を単位としてグルーピングを行っております。ただし、本社部門については、共用資産としてグルーピングを行っております。2017/03/31 11:06
上記レストラン及び売場については、投資額の回収可能性が不確実であることから、平成27年12月末の帳簿価額のうち転用不能と考えられる214,538千円を減損損失として特別損失に計上いたしました。その内訳は、建物170,784千円、構築物22,215千円、器具備品20,403千円及び機械装置1,134千円であります。
なお、回収可能価額は使用価値により測定しており、転用可能な資産以外は、将来キャッシュフローに基づく使用価値がマイナスであるため、回収可能価額はゼロとして評価しております。