純資産
個別
- 2018年3月31日
- 23億2392万
- 2019年3月31日 +5.12%
- 24億4281万
- 2020年3月31日 -13.78%
- 21億627万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2020/06/23 10:33
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定。)によっております。
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は、前事業年度末に比べ1,032百万円増加し、16,318百万円となりました。これは主に社債を2,000百万円発行したことなどによります。2020/06/23 10:33
純資産は、前事業年度末に比べ336百万円減少し、2,106百万円となりました。これは主に303百万円の当期純損失を計上したことにより利益剰余金が336百万円減少したことなどによります。
当社は2019年4月から第二次中期経営計画をスタートし、施設競争力の強化のため大規模な設備投資の実施等を計画いたしましたが、新型コロナウイルスの影響により、今後厳しい経営環境が続くことが見込まれることから、第二次中期経営計画の見直すこととなり、必要不可欠なメンテナンス工事を除く設備投資計画を一旦凍結することになりました。また、金融機関との円滑な関係性のもと、資金確保を確実に実行いたします。 - #3 財務制限条項に関する注記
- (純資産額維持)2020/06/23 10:33
借入人は、平成28年12月期決算期以降、借入人の各年度の決算期及び中間期の末日における借入人の貸借対照表における純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日又は平成27年6月に終了する中間決算期の末日における借入人の貸借対照表における純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額以上にそれぞれ維持すること。
(利益維持) - #4 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/06/23 10:33
(注) 1 前事業年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。当事業年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、1株当たり当期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 1株当たり純資産額 220.24円 189.90円 1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) 15.72円 △27.33円
2 1株当たり当期純利益又は当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。