- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
2020/06/23 10:33- #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
・リース資産の内容
(有形固定資産)
宴会場改修工事(建物付属設備)等であります。
2020/06/23 10:33- #3 事業等のリスク
(5) 減損リスクについて
当社は、ホテル施設に係る多額の固定資産を保有しております。この資産が、時価の下落や収益性の低下等により投資額の回収が見込めなくなった場合には、減損処理が生じることとなり、当社の業績及び財務の状態に影響を及ぼす可能性があります。
(6) 新型コロナウイルスの影響について
2020/06/23 10:33- #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
主要な設備については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は、5~50年であります。また、2007年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する定額法によっております。
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産
・所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
・所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
ニ 長期前払費用
用役又は期間に応じた均等償却によっております。2020/06/23 10:33 - #5 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
| 前事業年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日) | 当事業年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 13,824千円 | 7,691千円 |
| 機械装置及び運搬具 | 156 | 336 |
| 器具及び備品 | 9,187 | 17 |
| 撤去費用 | 68,634 | 55,058 |
| 計 | 91,802 | 63,104 |
2020/06/23 10:33 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2020/06/23 10:33 - #7 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
※3 固定資産圧縮記帳額
保険金等で取得した有形固定資産の取得原価から控除している圧縮記帳額は、次のとおりであります。
2020/06/23 10:33- #8 有形固定資産の減価償却累計額の注記
※1 有形固定資産の減価償却累計額
2020/06/23 10:33- #9 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2020/06/23 10:33- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
②投資活動によるキャッシュ・フロー
投資活動の結果使用した資金は281百万円(前年同期比42百万円の使用の減少)となりました。これは有形固定資産の取得が278百万円などあったことによるものです。
③財務活動によるキャッシュ・フロー
2020/06/23 10:33- #11 追加情報、財務諸表(連結)
(追加情報)
(固定資産の減損について)
当社では、新型コロナウイルスの感染リスク拡大に伴う国内外の移動規制や営業の自粛要請等により事業環境が激変しており、今後の新型コロナウイルスの感染リスク拡大の影響は不透明な状況でありますが、その影響は2020年7月以降徐々に回復に向かい、事業年度中に例年並みの水準まで回復するとの仮定を置いております。
2020/06/23 10:33- #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)によっております。
3 固定資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
2020/06/23 10:33