営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年12月31日
- 5億362万
- 2020年12月31日
- -18億4954万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社におきましても、5月の緊急事態宣言解除後は、地元客をメインとしたレストラン部門から営業を再開し、さらにはGoToトラベル等もあり、宿泊客回帰の営業施策を打ち出し、全社を挙げて業績回復に取り組んでおりました。しかしながら新型コロナ感染再拡大によるGoToトラベルの一時停止などにより、再び厳しい経営状況となりました。2021/02/10 9:56
この結果、当第3四半期累計期間の業績は、売上高2,993百万円(前年同期比4,903百万円減)、営業損失1,849百万円(前年同期は営業利益503百万円)、経常損失1,498百万円(前年同期は経常利益369百万円)、四半期純損失1,505百万円(前年同期は四半期純利益214百万円)となりました。
ホテル事業の部門別の営業概況は次のとおりです。