臨時報告書
- 【提出】
- 2023/06/30 10:08
- 【資料】
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提出理由
当社は、2023年6月28日の定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1) 株主総会が開催された年月日
2023年6月28日
(2) 決議事項の内容
第1号議案 剰余金処分の件
1.A種優先株式についての剰余金の配当
イ 株主に対する剰余金の配当に関する事項及びその総額
1株につき金40,000.00円 総額40,000,000円
ロ 効力発生日
2023年6月29日
2.その他資本剰余金の処分に関する事項
イ 減少する剰余金の項目とその額
その他資本剰余金 589,778,743円
ロ 増加する剰余金の項目とその額
繰越利益剰余金 589,778,743円
第2号議案 定款一部変更の件(補欠監査役の選任)
法令又は定款に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、補欠監査役に関する規定を新設して補欠監査役の選任決議の有効期限を定めるとともに、補欠監査役が監査役に就任した場合の任期を明確にすることを目的として、所要の変更を行うものであります。
第3号議案 取締役10名選任の件
取締役として、福永法弘、杉田 洋、西村直樹、井手 章、後藤 浩之、中田 肇、千 玄室、成瀬正治、細見麗子、石垣 聡を選任する。
第4号議案 監査役2名選任の件
監査役として、原田 肇、小林 健を選任する。
第5号議案 補欠監査役1名選任の件
補欠監査役として、日原 時一を選任する。
(3) 決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための
要件並びに当該決議の結果
(注) 1.出席した株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成による。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
(4) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主のうち賛否に関して確認できたものを合計したことにより、決議事項の可決又は否決が明らかになったため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。
2023年6月28日
(2) 決議事項の内容
第1号議案 剰余金処分の件
1.A種優先株式についての剰余金の配当
イ 株主に対する剰余金の配当に関する事項及びその総額
1株につき金40,000.00円 総額40,000,000円
ロ 効力発生日
2023年6月29日
2.その他資本剰余金の処分に関する事項
イ 減少する剰余金の項目とその額
その他資本剰余金 589,778,743円
ロ 増加する剰余金の項目とその額
繰越利益剰余金 589,778,743円
第2号議案 定款一部変更の件(補欠監査役の選任)
法令又は定款に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、補欠監査役に関する規定を新設して補欠監査役の選任決議の有効期限を定めるとともに、補欠監査役が監査役に就任した場合の任期を明確にすることを目的として、所要の変更を行うものであります。
第3号議案 取締役10名選任の件
取締役として、福永法弘、杉田 洋、西村直樹、井手 章、後藤 浩之、中田 肇、千 玄室、成瀬正治、細見麗子、石垣 聡を選任する。
第4号議案 監査役2名選任の件
監査役として、原田 肇、小林 健を選任する。
第5号議案 補欠監査役1名選任の件
補欠監査役として、日原 時一を選任する。
(3) 決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための
要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成数 (個) | 反対数 (個) | 棄権数 (個) | 可決要件 | 決議の結果及び 賛成割合 (%) | |
| 第1号議案 | 97,738 | 416 | 0 | (注)1 | 可決 | 96.1% |
| 第2号議案 | 97,971 | 183 | 0 | (注)2 | 可決 | 96.3% |
| 第3号議案 | (注)3 | |||||
| 福永 法弘 | 97,916 | 238 | 0 | 可決 | 96.2% | |
| 杉田 洋 | 97,950 | 204 | 0 | 可決 | 96.3% | |
| 西村 直樹 | 97,950 | 204 | 0 | 可決 | 96.3% | |
| 井手 章 | 97,924 | 230 | 0 | 可決 | 96.2% | |
| 後藤 浩之 | 97,940 | 214 | 0 | 可決 | 96.3% | |
| 中田 肇 | 97,873 | 281 | 0 | 可決 | 96.2% | |
| 千 玄室 | 97,811 | 343 | 0 | 可決 | 96.1% | |
| 成瀬 正治 | 97,925 | 229 | 0 | 可決 | 96.2% | |
| 細見 麗子 | 97,946 | 208 | 0 | 可決 | 96.3% | |
| 石垣 聡 | 97,930 | 224 | 0 | 可決 | 96.3% | |
| 第4号議案 | (注)3 | |||||
| 原田 肇 | 97,921 | 233 | 0 | 可決 | 96.2% | |
| 小林 健 | 97,894 | 260 | 0 | 可決 | 96.2% | |
| 第5号議案 | (注)3 | |||||
| 日原 時一 | 97,904 | 250 | 0 | 可決 | 96.2% | |
(注) 1.出席した株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成による。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
(4) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主のうち賛否に関して確認できたものを合計したことにより、決議事項の可決又は否決が明らかになったため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。