- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
2.地域ごとの情報
本邦以外の売上高が存在しないため、又、本邦以外に所在している有形固定資産が存在しないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
2015/06/26 10:58- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
① 概要
当事業年度の売上高は、前事業年度に比べて0.4%減の1,854百万円となりました。営業利益は2百万円(前事業年度は18百万円の営業損失)、当期純利益は前事業年度に比べて19.4%増の46百万円となりました。
② 売上高
2015/06/26 10:58- #3 配当政策(連結)
当事業年度は、3期連続での営業損失計上は回避できたものの、営業利益は2百万円とわずかな金額に留まっております。今後も当社を取巻く環境は一段と厳しく予断を許さない状況である一方、経費削減余地は限られてきており、経営基盤の強化と企業体質のより一層の充実を図るため、当期も引続き無配とさせて頂きます。
翌事業年度は、より一層の接客サービス向上を通じて売上高の維持・増加に努め、復配を目指して経営努力を行なう所存であります。
2015/06/26 10:58- #4 金融商品関係、財務諸表(連結)
③ 資金調達に係る流動性リスク(支払期日に支払いを実行できなくなるリスク)の管理
当社は各部署からの報告に基づき本社が適時に資金繰計画を作成・更新するとともに、手元流動性を売上高の3カ月分程度に維持することなどにより、流動性リスクを管理しています。
(4)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
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