丸ノ内ホテルの原材料の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
個別
- 2008年3月31日
- 1183万
- 2009年3月31日 +12.67%
- 1333万
- 2010年3月31日 -12.12%
- 1172万
- 2011年3月31日 +2.89%
- 1206万
- 2012年3月31日 -16.39%
- 1008万
- 2013年3月31日 -43.71%
- 567万
- 2014年3月31日 -28.44%
- 406万
- 2015年3月31日 -21.74%
- 317万
- 2016年3月31日 +11.36%
- 354万
- 2017年3月31日 -9.92%
- 318万
- 2018年3月31日 +28.38%
- 409万
- 2019年3月31日 -16.66%
- 341万
- 2020年3月31日 +15.91%
- 395万
- 2021年3月31日 -9.96%
- 356万
- 2022年3月31日 -1.4%
- 351万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- ニ 原材料2022/06/27 12:43
- #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 経営環境及び対処すべき課題2022/06/27 12:43
2022年度については、コロナ禍の収束時期が未だ不透明であることに加え、ロシア・ウクライナ情勢等の地政学リスクによる資源エネルギー他の世界的な原材料の値上がりが我が国経済に長期的に与える影響が懸念されるなど、当社経営へも直結する注視すべき諸課題が山積するものと想定しております。
こうした情勢下、当社においては、2022年度を、次期新成長戦略目標としております「地域で唯一無二のハイエンドホテルへの飛躍!」へのファーストステップとなる重要な年度と位置づけ、全社活動基本方針テーマとして「自律型組織風土づくりの推進」を掲げ、不確実性の高い時代にあって全従業員が目標に向け自律的且つ積極果敢に取り組む組織づくりを推し進め、早期業績回復に鋭意努めて参ります。